お客さまから寄せられるご相談はアスピアお助け隊が何でも解決いたします!! お家の水がもれるなど・・小さな事でもOK!まずは何でもお気軽にご相談下さい。
アスピアお助け隊が駆けつけます!!
■安心ホームてんじん 入居者募集のご案内 ■エコ・リフォーム2011 (in 長野市) ■工事中、現場を見に行ってもいいですか? ■木造住宅は火災や地震に弱そうな気がします。安全性について教えて下さい。 ■工法によって、増築しやすい・しにくいはあるのでしょうか。 ■「高気密・高断熱」の家で、気をつける点は何ですか? ■地鎮祭は必ずしないといけませんか? ■どの屋根材を使うか、決め手はなんでしょう? ■エコポイントって対象ですか? ■賃貸マンションの退去の際に高額の現状回復費用が必要ですか? ■マイホーム取得にあたってどんな費用が掛かるの?

是非、お越しください。お客さまの目で確認して頂きながら工事を進めて参ります。
弊社では、感覚的に現場を見ながらの打合せの方がわかりやすい打合せは、現場で一緒に確認しながら打合せもさせて頂いております。
弊社の住宅は、内装も準不燃材といって燃えにくい素材を使用していますし、外壁・屋根についても準耐火構造の素材を使用しています。
カーテンや家具(ソファー)などは、構造問わず注意が必要です。耐震性能については、構造の比較で言えば確かにそうかもしれません。
しかし、在考えられる地震では、構造強度の確保をできていますので、ご心配なく。
在来工の場合 柱・梁といった構造で組み立てられていますので、壁を取り払うなど
の間取りの変更は可能です。
温熱環境は注意してください。高気密・高断熱といえど熱源が無ければ、暑さ・寒さをしのぐ事はできません。(個人差はありますが)高気密住宅の場合、開放型のストーブのご利用は、一酸化炭素の発生・空気汚染などがあります。
暖房設備の選定(密閉型・電気式)には気を付けましょう。また、空気が抜けにくい為、音の反響問題もあります。
必ずしないといけないものではありません。
ですが、一生に一度の住宅建設は、お客さまにとって大きなイベントの一つになると思います。その地で一生を過ごす事を考えると弊社では、お薦めしています。
メンテナンスを考えるなら瓦をお薦めしますが、今は、耐震性・スタイル(モダンスタイル)などで板金材を使用する事が多くなっています。
メンテナンスも10年の保証が付いていますし、弊社での標準仕様はガルバリウム鋼板(アルミの複合材)を使用しており、錆びにくい素材となっております。お好みの外観スタイルでお選び頂けたらと思います。
アスピアの家の新築住宅は、省エネルギーの基準で決められた等級(地域ごとで現行では最も高い基準)に対応している断熱性能を標準としています。
仕様変更などのコストUPも無く、住宅エコポイントの助成金を受けられます。
国土交通省で定めた「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」という指針があります。
良く目を通しいて頂くと対応できますよ。
立ち会い前にはなるべくお部屋をきれいにしておくのも大切ですよ。
>>原状回復をめぐるトラブルとガイドラインはこちらから
土地建物の取得に掛かる費用として印紙税や取得税、仲介手数料が掛かります。登記に掛かる費用は登録免許税に登録手数料、ローンの借入れに掛かる費用は印紙税に登録免許税、融資手数料があります。なんだか似たような言葉が出てきますがそれぞれちがうんですよ!
登録費用について簡単な事例をご紹介しておりますので、詳しくはこちらをご覧下さい。
>>登録手続きについて